祝 2008年 日伯(日本−ブラジル)交流100周年     ドレミ・ポップコーンクラブのブラジル関連情報
ラテンのリズミカルな陽気と日本のお琴が醸し出す雅が不思議なほど最高に調和し、言葉と国境を越えて感動の輪が広がります!
本年は、日本政府が日本からの移民100周年を記念して「日伯交流年」と定め、両国間で様々な催事が予定されています。私たちもその一端を担おうと張り切っています。昨年9月開講のお琴で育む日伯友好「伝統文化子供教室」が、交流年事業に認定されました。(左は公認シンボルマーク
ドレミ・ポップコーンクラブが展開している日伯交流演奏活動 2007〜
NHK総合TV 「おうみ発610」で特集されました!
610リポート
ブラジル移民百年

琴でボサノバ演奏
2008/3/25tue

ブラジル人の子供たちが故郷のおじいちゃんたちに琴の音を聞かせたいと情熱を傾ける様子や演奏会での熱演風景が取材、放映されました。
第6回ドレミ・ポップコーンクラブコンサートで日伯交流演奏2008/3/16sun
県立文化産業会館

日伯の子供達の演奏やブラジル人プロミュージシャンによるラテンライブを開催し音楽交流を楽しみました


ボサノバとアドリブ!
ライブを動画で(5min)
琴・ラテンライブ
2007/11/7tue
サッシペレレ(東京)

あのボサノバの女王小野リサが育った名門サッシペレレで待望のラテンライブ開催
<ドレミ・ポップコーン>内藤方于
<Guitar>ホブソン コヘアド アマラル
<Drums>アレシャンドレ オザキ

ポスターはこちら
文化庁委嘱「伝統文化こども教室」スタート!(2007/9〜
2008/3)
2007/9/29sat
長浜公民館

ブラジルなど外国籍のこども達12名が参加。練習の成果は3/16の第6回コンサートで披露され、3/25にNHK総合テレビで特集放映される。今年度もこの教室は継続されます。
「ナガハマ・インターナショナル・フェスタ」に出演参加
2007/5/27sun
長浜豊公園

ブラジルや韓国・中国など市内に居住される外国人と市民の交流をはかるイベントでドレミ・ポップコーンクラブの中学生たちが演奏披露しました。

ポスターはこちら
なごみ教室でブラジル等外国籍の子ども達に楽器体験会開催
2007/8/9Thu
長浜市教委「和(なごみ)」教室

なごみは、市内への転入外国人児童向けに日本の学校生活や簡単な日本語を指導する教室で、子ども達がこの新しいお琴を体験しました。
滋賀夕刊記事掲載
市広報や新聞紙上でも話題となっています
長浜市広報「きゃんせ長浜」4月号の表紙に掲載
2008/4/1tue

日伯交流演奏会3/16が取材掲載されました。
「市内には多くのブラジル人がお住まいです。音楽に限らず、どんなことでも、何か一緒に楽しめることから交流を始めてみませんか。新しい発見や感動が見つかるかも‥・」(広報紙より)

広報記事内容はこちら
「しが県民情報」(読売新聞)1面に記事掲載
2008/4/1tue

「琴に恋して〜和音コミュニケーション/3月の演奏会目標・母国の友達に教えたい 外国から移住の子ら12人」(紙面より)

記事の詳細はこちら
「Oh!Me」滋賀生活情報誌(毎日新聞)表紙の「素敵な人」特集に
2007/10/4Thu

「素敵な人」特集でドレミ・ポップコーンクラブ代表 内藤方于が取材されました。
「国境を越えた新楽器!/ドレミ・ポップコーン
琴をベースに新開発/邦楽からジャズ、民族音楽まで/国境を越え世代を越える」(紙面より)

WEB・滋賀ガイド「素敵な人」で詳しく紹介

紙面全体はこちら
「あいあいAI滋賀」(朝日新聞)表紙に記事掲載
2007/10/31sun

「伝統文化子供教室」で学ぶブラジルやニュージーランド籍の子供たちの元気な姿が取材されました。この教室が日伯交流年事業認定されたのを機に一層国際交流を活発化させようとみんながんばっています。

記事の詳細はこちら
「ワイド滋賀ニュース」(京都新聞)に記事掲載
2007/9/30sun

「外国人の子どもら美しい音色に挑戦/伝統の琴 ドレミ音階で弾こう/来春、演奏会へ腕磨く」(紙面より

記事の詳細はこちら

その他
ブラジルIPC-TVが「伝統文化こども教室」を取材・放映 
この模様は、10/7Sun19:00〜ブラジルIPC系列 334TVグローボ・インターナショナルで放映されました
「ブラジルblog」に投稿はじめました! 2007/10/8mon〜
楽しいブラジル情報満載の「ブラジルblog」トップページこちら